桐葉

筑波大学蹴球部の部員ブログです。

部員ブログ

#13 副主将として (3年/西澤健太)

筑波大学蹴球部で2018シーズンの副主将を務める西澤健太の記事です。 彼が副主将として、大学生活最後のシーズンにかける思いがつづられています。 ぜひご一読ください。

#12 主将について...(3年/小笠原佳祐)

筑波大学蹴球部の2018年シーズンの主将を務める小笠原佳祐の記事です。 彼のこれまでのサッカー人生について、少年時代に経験したことから高校時代のインターハイ優勝まで書かれています。 彼の人生において最も大きく作用してきたものとは...

#11 自分を信じる〜起業、休学から学んだこと〜(3年/木村友輔)

筑波大学蹴球部3年の木村友輔です。 僕は今、会社を経営しています。 筑波大学蹴球部に所属しながら、自分の会社を大学2年生の時に立ち上げました。 どんなサービスをしているかというと、全国の指導者が練習メニューを投稿して共有できるサイトです。 簡単…

#10 筑波で大学サッカーをする意義(2年/藤尾悠河)

今回ブログを担当させていただく、蹴球部2年の藤尾悠河です。 小学校1年生からサッカーをはじめ、大学サッカー生活も2年が経とうとしている今、自分が思うことを書きたいと思います。 「サッカーは人生の縮図である」 高校の顧問がこの言葉を発してから、自…

#9 強い筑波,弱い筑波(修士1年/板谷隼)

こんにちは。 今シーズン,蹴球部で大学院生としてB3チーム(5軍)のコーチをしている板谷隼(いたやはやぶさ)と申します。 簡単に経歴をお話しすると,小中高と奈良県で育ち (センチュリーFC-法隆寺FC(真美ケ丘中)-ディアブロッサ高田FC(畝傍高)),…

#8 大学サッカーの素晴らしさ(4年/中野誠也)

今回ブログを担当する中野誠也です。 大したことは書けませんが、自分が現在思っていること、考えていることを素直に書かせていただきます。 読んでいただければ幸いです。 ---------------------------------- ”常勝” 筑波大学蹴球部は今シーズンのスローガ…

#7 主務と選手と時々大学生(4年/堀田雄一郎)

読者各位 平素大変お世話になっております。 筑波大学蹴球部主務の堀田雄一郎と申します。 表題の件でご連絡差し上げました。 という書き始めのメールを送る日々を過ごしております。 この半年で、苦手だった左足のシュートと同じくらいタイピングとエクセル…

#6 外に出てみて気づいたこと(4年/川崎将輝)

こんにちは。 TSCチームに所属する4年の川崎将輝(カワサキマサキ)です。 前回までは各チームキャプテンの部員ブログが続いてきましたが、今回の部員ブログでは留学へ行っていた私の事について書かせていただきます。 私は昨年の8月から今年の5月にかけて10ヶ…

#5 成功と失敗(4年/佐藤亮佑)

今年度、B1チームの主将を務める筑波大学蹴球部4年の佐藤亮佑です。 今回、部員ブログという貴重な場を頂いたので自分の思いについて書かせていただきます。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 私が筑波大学蹴球部に入りたいと思ったきっかけは、父が大学受験で筑波大学…

#4 B2キャプテンとして(2年/山本洸)

今シーズン、B2チームのキャプテンを務めている筑波大学蹴球部2年の山本洸です。 前回の山田和希さんの記事の反響が大きすぎて、今回、自分が記事を書かせていただくことが決まった時に、まだ蹴球部に所属して1年しか経っていない自分が何を書いたらいいの…

#3 夢をあきらめるということ(4年/山田和希)

2017シーズンのB3チーム主将を務めている筑波大学蹴球部4年の山田和希です。 今回は、自分が長い間追いかけてきたサッカーという夢について書きました。 *********************** 4年生になり、最後のシーズンが開幕した直後、一番…

#2 蹴球部と自分(4年/森田真陽)

今年度、Tsukuba Syukyu Club(通称:TSC)の主将を務める筑波大学蹴球部4年の森田真陽です。 学生最後のシーズンを迎えるにあたって、学生サッカーに対する自分の考えを書きたいと思います。 筑波大学蹴球部に入部してからこの3年間、私には常に考え続けてき…

#1 最後の年(4年/北川柊斗)

最初の記事を書かせていただくことになりました、筑波大学蹴球部主将の北川柊斗です。 主将として、4年生としての『想い』について書いていこうと思います。 自分は大学に入ってきてやりたいことだけをやってきたんだと、今になって感じています。 1.2.3年生…